かみなりお新という役でした。
実は今回のお話の中で、この方だけが実在していらっしゃいます。
興味のある方は、ぜひ検索を。なかなかの方でございます。
そんな「毒婦・お新」ですが…

なぜ、こうなる?
なぜ、たぬき?
これはたった一言演出が
「・・・たぬきと並べたい」
で決まりました。
案外皆さん持ってるもんですねっ!信楽のたぬきって。
そんなわけで、分身のように大事にしていたケイちゃんでした。
Rews-web日々の戯言ブログ版
舞台の袖からこっそりと
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